奄美探訪記と大島紬 寄稿4 奄美探訪記と大島紬 4 奄美は黒糖焼酎 寄稿者:橋本繁美初日の夕食は、名瀬にある郷土料理が楽しめるお店。上田さんの仕事仲間も加わり、一気に楽しい宴会状態。出される料理一品一品に舌鼓を打ち、生ビールをごくりと飲み干す。お代わりと思った瞬間、登場したのが黒糖焼酎「里の曙(サトノアケボ... 2020.11.26 奄美探訪記と大島紬寄稿記事-ことばの遊園地-
奄美探訪記と大島紬 寄稿3 奄美探訪記と大島紬 3 「海は山ほどおもしろい。」 寄稿者:橋本繁美体感リゾートのヨロン 奄美。このキャッチフレーズは、1988年、日本エアシステム(JAS)の広告、コピーライターは東本三郎さん。上手いなぁと衝撃を受けたフレーズだけにずっと頭の中に残っている。その奄美大島に自分が来ていること... 2020.11.19 奄美探訪記と大島紬寄稿記事-ことばの遊園地-
奄美探訪記と大島紬 寄稿2 奄美探訪記と大島紬 2 奄美の玄関は龍郷(たつごう)町?! 寄稿者:橋本繁美空港を出てから、車は見知らぬ風景の中を走っていた。窓を開けると心地よい潮風、海が見えるだけでうれしくなってくるから不思議だ。10分くらい走っただろうか、車は集落の民家の駐車場に入ってエンジンを止めた。そこは龍郷町に工房を構え... 2020.11.19 奄美探訪記と大島紬寄稿記事-ことばの遊園地-
奄美探訪記と大島紬 寄稿1 奄美探訪記と大島紬 1 はじめての奄美大島。 寄稿者:橋本繁美いまから20数年前、山歩きの師匠・上田真三さんから「一緒に奄美大島へ行こう」と声をかけてもらったのが、この話のはじまりです。何の知識も持たない僕は、奄美といえば南の島。白い砂浜、透きとおるようなマリンブルーの海。どこか哀愁漂... 2020.11.19 奄美探訪記と大島紬寄稿記事-ことばの遊園地-